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技術力

TECHNOLOGY

ゼロから書かないから、
速く、安く、それでいて堅い。

POSIIの開発は、AIエージェントと「すでに動いている技術資産」の組み合わせで成り立っています。マッチング・決済・通知・管理画面といった定番機能を毎回作り直さないから、その分の時間と費用を、事業そのものの検証に回せます。

開発基盤Python / Django
リリースまで1〜2ヶ月
AI導入コンサル100社以上

POSIIの技術スタック

「新しいから使う」ではなく、「事業が続けられるから使う」技術を選んでいます。

01

Python / Django

短期間での開発と、あとからの拡張を両立する。

  • Webアプリ・SaaS・マッチングサービスの基盤として採用
  • 管理画面・権限・認証といった土台が最初から揃っている
  • データ分析やAIモデルとの接続がそのまま同じ言語で完結する
02

開発済みモジュールの再利用

毎回ゼロから書かない。だから初期費用が下がる。

  • マッチング機能・決済機能・レビュー機能・メッセージ機能
  • 通知、管理画面、ユーザー管理などの定番機能
  • 実際に稼働したサービスから切り出した、検証済みのコード
03

RAG・自然言語処理

社内の情報を、「答えられるAI」に変える。

  • 独自のRAG技術による、企業向けカスタマイズAIチャットボット
  • 大量のドキュメントから必要な情報を瞬時に引き出す検索AI
  • 営業支援システムとして、顧客対応時の即時情報参照に活用
04

OCR・業務自動化

紙とPDFに埋まった情報を、データにする。

  • 光学文字認識(OCR)を活用した書類処理の自動化
  • 大手企業での研究開発・業務効率化の実装経験
  • 既存の業務フローと権限設計に合わせて組み込む
05

感情解析・メンタルAI

感情のデータを、価値あるサービスに。

  • ジャーナリング(書く習慣)からメンタル状態をAIが解析
  • ユーザーに最適なカウンセラー・コーチをマッチング
  • 面談前のコーチングシミュレーションにも対応
06

AIエージェントによる開発

人が書く前提を、そもそも見直す。

  • AIエージェントが実装の大部分を担い、人はレビューと設計に集中
  • 同じ品質基準を保ったまま、開発期間を圧縮する
  • 「AIに使われる」のではなく「AIを使いこなす」ための設計

安さと引き換えに、品質は落としません

金融・医療といった領域で求められる基準を、そのまま持ち込みます。

安く速いと聞くと、どうしても品質が心配になる。

短くできているのは「作る手数」であって、設計とレビューの手は抜いていません。金融・医療などで培った品質・セキュリティ基準はそのまま適用します。

PoCで終わってしまい、事業として立ち上がらない。

最初から「収益が立つ形」で設計します。技術検証だけで終わらせず、リリースして実ユーザーの反応を見るところまでを前提に組み立てます。

作ってもらったあと、自社で引き取れるか不安。

内製化を目指す場合は体制づくりまで伴走します。成果が見えた段階で、システムの買い取りに切り替えることもできます。

技術の裏付け

ブーム以前からAI研究に携わってきた代表が、実装まで見ています。

アカデミックな裏付け

  • カリフォルニア大学リバーサイド校 博士前期課程修了(研究分野:測度論、経路積分)
  • アメリカ数学会のジャーナルに論文発表
  • 音響に関する論文と特許を所有

社会的に認められた専門性

  • AI関連書籍:『誤解だらけの人工知能』(2018年)、『AI×Web3の未来』(2023年)
  • プログラミング専門書を2冊出版(実装力の証明)
  • 100社以上のAI導入コンサルティング実績、特許売却経験あり
03

技術書の執筆

  • 『プロフェッショナルWebプログラミング Django』(エムディエヌコーポレーション/2021年)
    田中潤(現・大河原潤)・伊藤陽平 共著。Pythonの基礎からDjangoの実践的な開発手法、社内向けSNSアプリの制作を通じた設計・デプロイまでを解説。POSIIが Django を主軸に据えているのは、書籍を執筆できる水準まで作り込んできたからです。
  • 『Pythonプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本』(秀和システム/2016年)
    Shannon Lab株式会社 著。Pythonの基礎からWebアプリ開発、ディープラーニングの実装までを、ブラックジャックゲームの制作を通じて解説。

※記載の実績は代表・大河原潤の経歴に基づくものです。詳細は代表者紹介をご覧ください。

「うちの場合はどうか」を、30分で確かめませんか。

実現可能性と概算費用を、その場でお伝えします。「そもそも作るべきか」の段階からご相談いただけます。

最後までお読みいただき、心より感謝申し上げます。

大河原潤

大河原 潤

AI開発専門家

ブーム以前からAI研究に携わる、本物の専門家。「AIに使われる」のではなく、「AIを使いこなす」確かな技術力を提供します。

【アカデミックな裏付け】

  • カリフォルニア大学リバーサイド校 博士前期課程修了(研究分野:測度論、経路積分)
  • アメリカ数学会のジャーナルに論文発表

【社会的に認められた専門性】

  • AI関連書籍:『誤解だらけの人工知能』(2018年)、『AI×Web3の未来』(2023年)
  • プログラミング専門書:実務的な技術書を2冊出版(確かな実装力の証明)
  • 100社以上のAI導入コンサルティング実績、特許売却経験あり